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ヒッペアストルム  カリプトゥラタム
DSC01823.jpg
ヒッペアストルム  カリプトゥラタム Hippeastrum calyptratum
分類 APGⅢ
クサスギカズラ目 Asparagales     
ヒガンバナ科   Amaryllidaceae      
ヒッペアストルム  Hippeastreae
ヒッペアストルム  Hippeastrum

上の画像は11月22日のもので蕾の状態です。本日やっと大きく開花しました↓DSC01837.jpg
DSC01833.jpg
DSC01835.jpg
今年、小森谷ナーセリーにて購入、緑花で秋咲きの原種です、原産はブラジルの標高1200メートルほどの森林で、本来は樹木や岩肌にラン科植物のように着生しているようです。
5月に購入したのですが、植え付け後、葉が枯れこんできたところで日陰に移し、断水、ヒガンバナが咲く頃に潅水再開しました。早速、ゼフィランサスの花粉を・・・と思ったらもう我が家周辺のゼフィランサスは花が終わっていました(^^;







ヒガンバナ科 | 16:39:59 | トラックバック(0) | コメント(2)
コメント
着生だったり水生だったり、ヒッペの生育環境もいろいろなんですね〜。
着生ヒッペとゼフィランサスの雑種ができたとしたら、どういう育ち方をするのでしょうね?
今頃開花するゼフィランサスだと、タマスダレとその交雑品種、ロゼアやシトリナも候補でしょうか。

うちのタマスダレも、今年は例の検証のせいか早々と花が終わってしまいました。
あとは、ホワイトスワンがもう少し咲いてくれるかどうかというところです。
2014-11-02 日 20:03:43 | URL | blauregen [編集]
ヒッペも耐寒性~非耐寒性、沼沢地~着生といろいろありますね、

花の時期、ビミョーにアウトでした(^^;
花粉の保存環境を整えないとなかなかですね。
冬咲き処理したポットアマリリスも交配候補ですね~。
タマさんは耐寒性な上、沼地~乾燥までOKですので、これやハリソニーあたりと交配できれば面白いかも。
N岡さんとこの系統図ではヒメアマリリスとタマさんも近そうですね。
2014-11-07 金 11:32:58 | URL | がと [編集]
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