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やっとまともなのが咲いた。
DSCF0654.jpg

ハブランサス ロブスツス Habranthus robustus
分類 APGⅢ
クサスギカズラ目 Asparagales     
ヒガンバナ科   Amaryllidaceae      
ヒッペアストルム連  Hippeastreae
ハブランサス   Habranthus

さすがにサ●タのタネ、本物でした。・・・しかしバイラスまみれ、球根の何割かは出葉時見事なウイルス斑、ソッコー抜き捨てました^^;、その後も開花したものの、変形奇形、怪しい斑の連続、全て抜き捨て40球中生き残りは10球未満。
なんとか、まともな花が咲きました・・・それでもまだ疑っていますがww

ちなみにこれはハブランサス ロブスター (笑
DSC01584.jpg

ボナのコーナンパッケージものです・・・^^; これは新種だ! まいったなあ・・・・(棒。
※サフランモドキです






ヒガンバナ科 | 21:49:15 | トラックバック(0) | コメント(2)
コメント
同じく・・
私もこの春、久々にロブスタスが売りに出されてる~と思って買いましたが・・。
20球全部に斑葉が出てしまいました。
他品種も、この頃のはウイルス持ちが多いですね。
どこから買っても、出処は同じなのかと思えるほどです。

ほとんど抜き捨てましたが、ロブスタスはダメ元でタネを採りました。
種子感染しないタイプのウイルスならいいのですが・・。



2014-08-15 金 09:22:23 | URL | blauregen [編集]
芸術的な斑でしたね・・涙目

チェリーピンクとかは強健でへっちゃらみたいですが、マスクされてるんでしょうか?ロブスツスは昔、ウルグアイピンクと一緒に野にはなしたのですが、
消滅してしまいました、(ウルグアイは生き残り増えてます)
ウェブを巡っていますと、こぼれ種で増えて引き抜いてる・・・とか言う人のブログにつきあたったりしますね・・信じられん・・・オクにだせ~^^;。
2014-08-15 金 18:10:19 | URL | がと [編集]
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