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ウルグアイピンク
IMG_1769.jpg
ハブランサス・ウルグアイピンク Habranthus ’ Uruguaypink '
分類 APGⅢ
クサスギカズラ目 Asparagales     
ヒガンバナ科     Amaryllidaceae      
ヒッペアストルム連   Hippeastreae
ハブランサス属      Habranthus


私が初めて実生で開花までこぎつけたものなので・・本当のウルグアイピンクというのかどうかわかりません(^^;
随分前に球根を購入、結実したものを適当な鉢に蒔いておきました。

培養土とか高級なものを使うよりは・・適当な畑の土のほうが結果が早く出た(爆


IMG_1766.jpg

これも正式な学名は不詳のようです、チェリーピンクやロブスタスに比べると貧弱ですが強健ですね。




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ヒガンバナ科 | 19:51:39 | トラックバック(0) | コメント(4)
春がきました、球根がやってきた。
IMG_1152_20150329201100caf.jpg
球根ズその壱、サカタのタネ他

IMG_1149_201503292011027b5.jpg
球根ズその弐 ホムセンもの、路掘り品W

IMG_1201.jpg
クリナム エレンボサンケ 
今度こそホントのが咲きますよねサカタさん?

IMG_1205.jpg
ヒメノカリス リットラリス パリエガータ
花よりも葉の斑を楽しむ球根ですね、誤発注で2セットきました^^;

IMG_1195.jpg
サカタのアマリリスガーデンオーケストラシリーズ最新 
アイキャッチャー&スイートシックスナイン

IMG_1183.jpg
アマリリス 花の大和 レモンライム&カネコ種苗 ラピド
ラピドの花は素晴らしく美しいので2ケ買いました^^;

IMG_1193.jpg
ホームセンターブランドのスプレケリア、買い足しです。

IMG_1189.jpg
オークションで落札した アマリリスガーデンオーケストラ
  ボルドージャイアント

IMG_1186.jpg
ゼフィランサス スマリー 
工事現場から許可を頂き救出。

その他、サフランモドキ 2ブランド (バクチです)



買い物 | 20:31:29 | トラックバック(0) | コメント(1)
チェリーピンクの実
DSCF0837.jpg
ハブランサス チェリーピンク?の果実 The fruit of Habranthus 'Cherry Pink' ?
分類 APGⅢ
クサスギカズラ目 Asparagales     
ヒガンバナ科   Amaryllidaceae      
ヒッペアストルム連  Hippeastreae
ハブランサス   Habranthus

各方面で話題になっているチェリーピンクですが、なかなか結実しないとのこと・・・。
しかし、10年ほどまえ我が家の畑に放った個体は少し違う・・・ようです、うちにあるレインリリー類はおろか、アマリリスの花粉を付けてもほぼ100%結実します(ロドフィアラ ビフィダは結実せず、スプレケリアは試していません)、しかし出来る種はどれも大きいのですが、薄皮のみで中身が入っていません、当然発芽もしません・・・200粒以上とれたのですが0%です。

同時期にハブランサス ロブスツス ( H. robustus )ウルグアイピンク ( H.sp 'Uruguay Pink' )アンダーソニー H. andersonii(=H. tubispathus) も植え付けました。現在ロブスツスは消滅、アンダーソニーとウルグアイピンクは生き残りました、これらは結実もするし発芽もします。

 我が家のチェリーピンク?は今年はハチ達のおかげか自然結実しました。

DSCF0838.jpg

わかりにくいですが現在合計3つ、前回の花でも2つ実がなりました、やっぱり発芽はしてくれませんでした。

消去法でいくとチェリーピンクしか無いし、WEBでもそっくりな花がHITしますので間違いないと思うのですが・・・。
強健でよく増えます。次回の花は追記にてUPします。

↓2014.8.31日追記



続きを読む >>
ヒガンバナ科 | 13:01:03 | トラックバック(0) | コメント(2)
やっとまともなのが咲いた。
DSCF0654.jpg

ハブランサス ロブスツス Habranthus robustus
分類 APGⅢ
クサスギカズラ目 Asparagales     
ヒガンバナ科   Amaryllidaceae      
ヒッペアストルム連  Hippeastreae
ハブランサス   Habranthus

さすがにサ●タのタネ、本物でした。・・・しかしバイラスまみれ、球根の何割かは出葉時見事なウイルス斑、ソッコー抜き捨てました^^;、その後も開花したものの、変形奇形、怪しい斑の連続、全て抜き捨て40球中生き残りは10球未満。
なんとか、まともな花が咲きました・・・それでもまだ疑っていますがww

ちなみにこれはハブランサス ロブスター (笑
DSC01584.jpg

ボナのコーナンパッケージものです・・・^^; これは新種だ! まいったなあ・・・・(棒。
※サフランモドキです






ヒガンバナ科 | 21:49:15 | トラックバック(0) | コメント(2)
白いハブランサス
DSC01578.jpg

DSC01579.jpg

ハブランサス ‘ジョン フェレンス’ Habranthus ’John Fellens’
分類 APGⅢ
クサスギカズラ目 Asparagales     
ヒガンバナ科   Amaryllidaceae      
ヒッペアストルム連  Hippeastreae
ハブランサス   Habranthus


小森屋ナーセリーで去年購入しました。乳白色の花とのことでしたが、我が家で咲いているのは純白に見えます^^;
野外で冬を越しましたが、5球のうち1球が腐りました・・他のハブランサスよりも耐寒性が弱いのかもしれませんね。



ヒガンバナ科 | 14:39:25 | トラックバック(0) | コメント(2)
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まとめ

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